Just another my document.
In: 左党的日々
23 1月 2011久保田の萬寿をついに呑んじゃいました!実は人生初の久保田です。初が萬寿なんていいじゃない。
和紙なラベルに筆で書かれた「久保田」文字が貫禄あります。まずはラベルを見て楽しむのが好きです。個人的にはラベル重要です。ジャケ買いするときもありますw。日本酒のラベルって剥がして集めたくなっちゃうんですが、いつか空き瓶を飾れるようにしたいのでまだ我慢です。ところで久保田の萬寿だけ?に押されている赤い印はなんて書いてあるんだろ?知ってたら誰か教えてください。
| 名称 | 種類 | 精米歩合 |
|---|---|---|
| 百寿 | 本醸造 | 60% |
| 千寿 | 特別本醸造 | 55% |
| 紅寿 | 特別純米酒 | 55% |
| 碧寿 | 純米大吟醸(山廃仕込) | 50% |
| 翠寿 | 大吟醸 生酒 | 42% |
| 萬寿 | 純米大吟醸 | 35% |
種類は豊富ですが、やはり萬寿は抜きんでてますね。
因みに精米歩合いつも飲みやすさの基準として見ていたのですが、どういう意味なのでしょうか。
「精米歩合とは、白米のその玄米に対する重量の割合をいうものとする。」
wiki参照
なんだか難しいことを言っているようですが、例えば精米歩合60%のお酒の場合、玄米を精米するときに表層部を40%削り取って、60%まで磨いていることを表します。米の表層部には、たんぱく質や脂肪などの成分が多く含まれていて、これらの成分が多過ぎると香りや味を悪くするので、高級な日本酒はたくさん磨いて成分を少なくするそうです。ただ、磨けば磨くほど多くの米を必要とするため精米歩合が低いお酒ほど高級で呑みやすくなっているということです。萬寿は35%なので、確かにかなり呑みやすかったです。
また、精米歩合50%以下から大吟醸酒を謳って良いそうです。
因みに食用の白米の精米歩合は約90%なので、萬寿の35%はかなりお米が小さくなりますね。
久保田 萬寿は非常に飲みやすいお酒なので、「酒っ!!」という感じがあまりしません。個人的にはセメダインのような香り、所謂「酒だ!!」の感じが好き(静岡:志太泉大好き)なので、そういった方には物足りないかもしれません。
でもやっぱ久保田は風格があるので、押さえておきたい日本酒です。
以下「久保田 萬寿」のスペックです。
In: 本を読む
21 1月 2011
本屋でふと目に入って立ち読みしていたら面白くて買ってしまった本です。
本書はスモールビジネスの経営をしようとしている人に向けて書かれてます。スモールビジネスを経営することの難しさ、そして大半が倒産か廃業に追い込まれている現状を知り、なぜこれほど多くの人が起業に失敗してしまうのか?じゃあどうすれば成功するのかを著者がサラというパイ屋を経営している女性に助言をしながら、読み手にも伝えるややストーリータッチな本です。個人的には読みやすくスラスラ読めちゃいました。
起業する難しさは数字でも証明されていて、アメリカでは毎年100万人以上が会社を立ち上げ、1年目に40%、5年間では80%以上が倒産か廃業しているそうです。
これから起業を考えている人は上記の数字に当てはまらないようにするには、どうすれば良いのか・・・。
まずは大半の企業家が失敗に終わる理由を知ることから始める。
誰もが仕事をして、誰かの部下として働いている。そして、専門性の高い仕事をしている。例えばウェブデザイナーやプログラマーなども専門性の高い仕事であり、自分自身プロという自負を持っているはずです。 そんなあなたがある日突然、起業熱に取り付かれてしまいます。
「何のためにこの仕事をやっているのであろう?」「どうしてあんな上司のために働いているんだ?」
普段ならすぐに忘れてしまうが、不意にそういった考えが頭を離れなくなる瞬間がやってきて、独立して生き生きと働いている自分の姿が目に浮かぶようになり、自分だけの仕事がしたいという気持ちがだんだん強くなっていき、落ち着きを失い、起業へと突き進んでしまうと著者は言ってます。
確かに自分にも似たような不満を感じる瞬間が出てくるので、気持ちが良くわかります。ただ、それだけでは起業という行動には到らないので、自分はまだ起業熱にはかかっていないです。余談ですが、前に会社の不満を上司に吐いていたときに、「会社に不満があるなら、自分が満足のいく会社を起こせば良い」と言われたことがあります。なるほど。その手があったか。と妙に納得ししまいましたが、起業はしてません。はい。
そして、起業熱にうなされている人が必ず陥るワナがあります。
それは、「事業の中心となる専門的な能力があれば、事業を経営する能力は十分に備わっている」という致命的な仮定を置いてしまうこと。専門的な仕事をすることと、その能力を生かして事業を経営することはまったく別のことで、多くの人は自分に専門的な知識があれば、その分野の事業を始めるのに十分な資格があると勘違いしてしまうと著者は言ってます。要するに勘違いですかね。
ただ、そうした勘違いのワナにはまったまま起業をしてみると、帳簿をつけたり、人を雇ったりと、これまでに経験がないような仕事が次々と出てきて、予想もしなかった仕事に追われて、本業に手が回らなくなってしまう状況に陥ってしまいます。
他人のために働く苦痛から解放するために独立したのに「仮定」が間違えているために、自分が始めた事業に苦しめられる結果になってしまうことになる。
ただ、仮定の間違いに関していうと、ちょっと起業するにあたっての心構えと準備ができてなさすぎな人多すぎと思ってしまいました。確かに気持ち的には自分の好きな分野で独立したら「あんなことや」「こんなこと」と考えてワクワクして自分を見失いそうですが、それでも会社を経営する立場になるのだから、本業以外にどういったことが発生するのかは準備しておくべきです。と偉そうに言いましたが、僕はこれを読んだあとにそう思ったので、この本を読まずにいざ起業なんてことになったら同じワナに 陥っていたかもしれません。
また本書では事業を立ち上げる人はみんな三重人格者だと書かれています。
3つの人格はそれぞれ、
で構成されており、どの人格も主役になりたくてうずうずしていて、人格同士が主導権争いを始めてしまいます。
3つの人格のバランスが非常に重要だということを著者は言っていますが、残念なことに起業した人の中で3つの人格がバランスよく備わっている人はほとんどいなくて、大半の人は10%が起業家、20%がマネージャー、70%が職人タイプだと言ってます。
前述した大半の起業家が陥るワナをみると、確かに職人意識が強いことは納得してしまいますし、それが失敗の原因になることから、大くの起業家が失敗してしまうことも頷けます。
本書のさわりの部分を書かせていただきましたが、成功するにはどうしたら良いのかなどの話も大変興味深い内容になっていますので是非一読あれ。個人的には著者の事例を用いての説明がわかりやすく、すんなり頭に入ってくる感覚が好印象です。
また逆に「うーん・・・」な部分もありました。
事業を成功させるには如何に自分が手を動かさないでも売れるようにするか。言い換えればマニュアル化することだと書かれています。成功例としてマクドナルドを挙げていますが、「フランチャイズかぁよ」とツッコミたくなるところも。まぁ、著者もフランチャイズを推奨している訳ではないのですが、生き残る確立が高いそうです。また、マニュアル化していくことが重要視されていますが、自分が進むべき分野でどうマニュアル化するべきか、マニュアル化できるのかは本書を読みながら、うまく当てはめなければならないかなと。なのでその辺りも人を選んでしまう可能性がありますが読んで無駄になることは無いかと思いますので、とにかく一読あれ。
In: 雑学
30 6月 2010いつものように、Tropicanaのオレンジジュースを飲んでいて、ふと疑問が頭を過った。
「なんで100%ジュースなのにいつも同じ味が提供できるんだろう?」
100%果汁のジュースならちょっとくらい味に差が出てもおかしくないはず。収穫されてる果物がちょっとすっぱい年や前年よりも甘い年などあってもおかしくない。管理が行き届いているにしても味が毎回均一なのは、A型の自分に疑問を感じさせる。そもそも味まで管理できるのか?
などと考えながらペットボトルを見回していると、ある表記に目がついた。
「濃縮還元」の文字。
恐らく、こいつが悪さをしているに違いない。早速調べてみると、出る出る大量の検索結果が。
どうやら濃縮還元とは、果物から搾り取った果汁をある方法で水分を蒸発させ、4倍~6倍程度まで濃度を濃くし、濃縮させた果汁に水を加え元に戻すことらしいです。更に、果汁を水分で蒸発させる際に香りなどが飛んでしまうため、香料などを加えて香りを出すみたいです。
果物を搾った果汁が100%だとすると、果汁の濃縮によって濃度が400%(4倍濃度が濃くなったとする)になった果汁に水を加えることで元の100%に戻す(還元する)ことを「100%ジュース」と謳ってるのか!?
更に、果汁を100%に戻す(還元する)工程で香料を入れてもジュースのパッケージに100%の表記は可能となると、最終的に還元された状態が100%であれば、その過程で何を入れても100%表記はOKなのか!?
うーん。なんか騙された感じがするなぁ。どうりで味も一緒な訳だ。
「でもどうして濃縮還元なんて方法をとる必要があるのか?」
これについても調べたところ、どうやら、輸送と貯蔵コストが関係しているそうです。
確かに、濃縮したほうが、たくさん倉庫に入るし、輸送費も掛からないでしょうね。果汁10%って書いてある、ジュースと同じ金額で提供できるのも頷けます。
コンビニへ足を運んだ際にはパックやペットボトルの果物系ジュースを調べてみてください。9割は濃縮還元100%ジュースとなっているはずです。
いやぁ、100%と書いてあるので健康的な感じがして結構な頻度で飲んでいたのですが、考えが甘かったようです。まぁ健康に気を遣うなら、まずジュースは止めなさいと・・・。
でも100%だろうとなかろうと、おいしいものはおいしいので、飲んじゃうんだろうなぁ。
In: 左党的日々
23 6月 2010醸し人九平次 純米吟醸 rue Gauche 2009(750ml)を東京駅のはせがわ酒店で購入しました!
紫のラベルに控えめな「九」のロゴマークに”rue Gauche 2009″の文字がオサレだな~と完全に魅かれてしまい、気持ちは90%購入モード。体のことも気にはなりますが、折角ここまで来たんだし「いいじゃん!」といことで買っちゃいました!
ラベルに書かれていた”rue Gauche 2009″
「?」フランス語?どいう意味だ?
調べてみたところ、
rue :通り
gauche:左
というフランス語でした。
「通り」「左」 どうやら酒飲みのことを「左党」というらしいです。
”左党(引用:もとさやかだより)
お酒に関する隠語に「左党」あるいは「左きき」というのがあります。
俗に言う酒飲みのことですが、お酒の好きな人には左ききが多いのかな(?)なんて思ってしまいます。実はこれもシャレから出た言葉なのです。江戸時代、大工や鉱夫は、右手に槌、左手にノミを持つことから、右手の事を槌手、左手の事をノミ手といいました。
ノミ手が飲み手にゴロ合わせされ、飲むことが得意の人を左きき、という事になったというものです。この「左党・左きき」はいわば庶民の間で使われた言葉。これに対して貴族が用いた酒飲みの隠語が、「上戸」という言葉。酒飲みを上戸、飲めない人を下戸というのは、酒を大量に飲める人を尊敬した風習の名残なのかもしれません。”
なるほど。興味深いですね。
なので、左党をフランス語にしたんですね。
ボトルの裏にはこんなことも書かれてました。
”住所は 9,rue Gauche 2009 Japon・・・その通りを進んだ先に、左党たちが集っています。皆様も、どうぞご一緒に楽しんでください。”
書かれてることもなんか洒落てるな~。引き込まれるキャッチに飲む前から酔いそうです。
肝心な味ですが、、、と偉そうなことを言えるほどの日本酒の量は飲んでいないので、素人の戯言レベルで読んでいただければと。
香り味ともにかなりフルーティーです。今まで飲んだ日本酒の中でも特に香りが良いです。アルコール度数も低め?で女性にはおすすめです。僕のような素人には飲みやいお酒かなと。
今もワールドカップ「フランス」vs「南アフリカ」を見ながら飲んじゃってます。
家のソファで酒を片手にくつろぎながら、テレビを見る至福の時間。最高です。
あ、因みに僕は右手です。
In: PC関連
16 6月 2010今までずっと機嫌よく動いていたマイマシン(DELL Dimensionなんたら)が、さっき仕事をしようと電源を着けたら「ビーーー!」というビープ音が部屋に鳴り響いた(そんな大音量ではありませんが・・・)。
時間が止まりました・・・・・。
「うわー。壊れた~」
サポートに連絡して、修理して、いや待てよ保障期間終わってるし、いくらかかるんだ?
あれ今週末までの仕事があるのはどうしよ・・・。
そんな考えが時間が止まっている中、電源を押した体勢のまま頭の中を駆け廻りました。
あぁ面倒くさい。
面倒くさがりの常套句です。
「ハードディスクじゃありませんように」
祈るようにして、マイノートPCでDELLテクニカルサポートページへ。
http://support2.jp.dell.com/jp/jp/tech/phone/
サービスタグとエクスプレスサービスコードを入力。
(確かサービスタグ入力したらEXサービスコードは自動で入ったような)
サポート電話番号が表示されていてたので、受付時間を確認したところ、
365日24時間サポートじゃないですか!?
すごいDELL。すぐに電話しちゃいました。サイト上では繋がりにくいですの表示だったのですが、
すぐに繋がりました。
ただ、サポートが中国人の女性でした。
最初は大丈夫かなと心配でしたが、丁寧でしっかりサポートしていただいたので、最終的には満足です。
途中、
サポ:「ハクエン(100円)大のボタン電池を外してクダサイ」
外そうとしたのですが、なかなか外れず・・・
自分:「何か簡単に取れるコツとかありますか?」
サポ:「マイナスドライバでゴズテクダサイ」
自分:「ごずる?・・・こするんですか?」
サポ:「いえ、ゴズテクダサイ」
自分:「はい・・・・え・・」
そんなやりとりがあったことぐらいが難点ですかね。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、
結論としてはメモリの接触不良が原因だったようです。
以下、故障発生から復活までの流れ。
定期的にメンテナンスしてあげてくださいとのことでした。
とにかく埃が尋常じゃなかったので、その後奥さんと綺麗に掃除してあげました。
メンテ不足に少し反省。ごめんなさいマイマシン。
タイトルを読むとなんだかありそうな感じがする気がしますが。あったらごめんなさい。
そもそもGoogle Analyticsでは参照URLは見れるのだけれども、一覧ではなく、ひとつひとつ参照元のホスト名をクリックしなければならず、一々面倒なので、それを一覧で見る方法が知りたかったのです。
で、早速見つかりました。おぉ~!意外とサクっと見つかりました。嬉しくなりますね。
「Google Analyticsで参照元のURL(リファラー)を一覧表示させる」
方法は以下のとおり。
完了。次の日から「ユーザー」→「ユーザー定義」に表示されるそうです。
In: 食を楽しむ
11 4月 2010前回に引き続き今回は”ハンバーガー”を作ってみました。
本当は肉じゃが作ろうとしたんですが、McDonald’sが無性に食べたくなってしまい、何故か行かずに作ってしまいました。
ハンバーグさえ作った事がないので、タネ作りがハードル高そうで心配でしたが、中々ナイスな味付けになりました。
ただ、写真を見ても分かるとおり非常に食べづらかったです。。。何せバンズにトーストしたイングリッシュマフィンを使用したので、噛んだ瞬間に具が横にスライド。
赤ちゃんの食事のようになってしまいましたが、手が汚れても気にしないくらい豪快に食べるのが、ハンバーガーの醍醐味かなと。
構成と材料は以下のとおり。分量は目分量でやってしまうのでもし作るのであれば参考程度にしてください。
[構成]
バンズ(トーストしたイングリッシュマフィン)
レタス
半熟卵
ベーコン
トマト
チェダーチーズ
肉
バンズ
[材料]
かなり分量が多いですので、個人に合わせて調整してください。
この分量で作ると7、8人前くらい出来てしまう感じです。
[作り方]
いやーボリュームあります。半熟卵が最高なまいうーを演出してくれました!
来週は何作ろうかなー
In: 食を楽しむ
9 4月 2010自由ヶ丘ロール屋のロールケーキ「自由ヶ丘ロール」をおやつに食べた。生地が今まで食べてきたロールケーキの中では断トツに柔らかい。包まれているカスタードと生クリームもフワフワで最高にまいうーでした!文句なしおすすめ!
In: 食を楽しむ
4 4月 2010豚の角煮を作ろうとしたけど、何故か豚バラが売ってなかったので、急遽、豚ももに変更。名前も豚の角煮=豚バラのイメージが強いので、豚のトロトロ煮というタイトルに変更。角煮は時間もかかる(ガス代も馬鹿にならん)ので、奥さんの実家に行って圧力鍋を借りました。
初の圧力鍋ということもあり、蓋が吹っ飛ばないかドキドキしたけど意外と簡単。蓋をロックして加熱・・・30分でトロトロ豚肉のできあがり。こんなに簡単に出来るのか!!と感動するほど。
作り方は簡単。
分量は適当です。でも僕の好みの甘辛い味が出YumYum!でした。
[材料]
・豚もも肉 500g
・醤油 お好み
・みりん 大さじ3杯
・酒 少々
・生姜 お好み
・ネギ 1本
・チンゲン菜 2束
・三温糖 大さじ3杯
お肉に関してはバラでもモモでもムネでも鶏肉でも何でも良いと思います。
どうやっても美味く出来上がるはず!角煮には角煮の良さがあるけれども、代替えが効く肉はいくらでもありますし、
圧力鍋にかかればどんな肉もトロトロになります。ぜひお試しあれ。
後は八角とか入れたい人はお好みで入れて良いと思いますが、僕はあの香りが苦手なので省きました。
また、普通の鍋でやったら3時間くらいかかるところを1時間弱で完成したので、圧力鍋バンザイです。
次は肉じゃがにチャレンジしてみます。
In: ひとりごと
9 11月 2009所謂、WEB屋に身を置きながら、ブログなんてものを始めようとは微塵も思っていなかったが、今回のタイトルにもあるように、自分のコミュニケーション能力不足を克服するためブログを書き始めてみようと、今、思った。
自分は特に「伝える」という部分の能力?が欠けていて、話している途中で「あれ?俺何が言いたいんだろ?」と思う事がある。要するに頭に画が描けていない(自分も理解できていない、良くわからない)。
そんな状態で伝えてしまっているので、当然周りの反応は「えーと・・・あー・・つまり・・・どゆこと?」になる。ただ、ごくたまに「なるほどね。だからこうしなくちゃいけないのね」と神懸り的な読取能力を持った人もいた。すげー。
兎にも角にも、伝達能力コンプレックスな自分には、読み手が存在する「ブログ」を書くことで、少しでも能力アップに繋がるのでは?と安易な考えをしてしまっているが、少なくとも自分の身のまわりで起きた事や、思う事などを解りやすく+(おもしろく?)伝える事が出来るようになれば良いなと思っている。
後は継続という大きな壁を乗り越えなければ・・・。
まあ、もしブログを継続出来なければ、それまでのこと。能力不足を改善する気がそこまで自分に無かったまで。真剣度の問題。
と、あえて自分に継続させるプレッシャーを与える。
がんばれじぶん。
小さい会社で働くWEBディレクター兼デザイナー兼コーダーときどきプログラマー。 新しいもの好き。ケーキ業界にちょっと詳しい手がパンな人。